MSXガジェットプロジェクト2009
MSXガジェットでMSXスプライトを簡単にする

=Module1(モジュール1)=

MSXガジェット制作中画面

32文字はそのままで8ドットを6ドットにして
SCREEN0のような画面でSCREEN1最大幅にすると
64ドットあまる事に注目したのです。
MSX2相当の環境であれば動作できます。

=Module2(モジュール2)=

MSX-DECK

モジュール2はMSX-DOS2専用でラムディスクを使用して
ファイルを転送しておけば
SDカード、FDDなどメディアが差し込まれていない状態で
ファイル操作できない時でもこのプログラムを動かせるようにしたモードです。
SDカードまたはFDDを差し込まないで試してみてください。
このモード(SCREEN7)用のアイコンエディタを添付していきます。

<< モジュール2のダウンロード >>



MSXガジェットプロジェクトは
文字主体のインターフェイスを作ります。
MSXを使っている時に何か欲しい時があります。
プログラミングではできない絵を描くインターフェイスが入ることで
動きのあるプログラムがすぐにできます。
思い通りになるようなパソコン、夢のMSX2ができそうです。

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