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裏ツール 裏技

晋遊舎「IP!」で紹介されました!

Windows版の画像加工ツールって何?

デジタル加工 フリーソフト

HDカメラやスキャナーを使って絵や写真などを参考にしながら
下絵を作ることができます。複製、コピーなど著作権侵害にならない利用ならOKです。

--- 作品をネットに公開する場合 ---

 これは商業的な価値があり実在するタイトルやキャラクターなど妨害するような
コピー、改変をしていけません。また、全く同じような装いのキャラクターもNGです。
また出版や同人とは違いSNSへ投稿の場合は影響範囲が広すぎるので要チェックですね。
 オリジナルや色付けしていない下絵など
10年前の価値が低いキャラなどなら問題は少ないと思います。
それを約束としてならフリーソフトからデジタル加工をやってみませんか?


bluedraw 応援します
作者の創作活動を応援しています!

BlueDRAWプロジェクト2018
BlueDRAW

タブレットでペン描きのテスト


GWはなぞることから始まります。
タブレットでやってみたいのですが、細部がなかなかキレイにできません。
とりあえずタブレットにあるキャプメモを使ってやってみます。
これは円をなぞってキレイにペン描きできるか?をテストできます。
ARROWS タブレット専用です。

タブレットでペン描きができるかテストします。
PNG画像を表示 (1920*1080px)


★GW5forWindows10、64ビット版

GW5forWindows10

 PCのモニタサイズでお絵かきできるアプリです。
BlackScreenEdittionでは黒いキャンバスにラインを描いていきます。
旧バージョンのデザイン(GW2)をリニューアルしました!


BlackScreenEdittion

    GWのバージョン5では4Kまで対応しています。
修正された最新版をダウンロードしてください。


最新版:
gw5026022.zipをダウンロード(2018/05/11)


もし、起動できなくなった場合は前回のバージョンをダウンロードすることもできます。

前回のバージョン:

gw5026019.zipをダウンロード 






★GW4forWindows7、64ビット版

 DTP用のDPI解像度出力用に対応したものです。
右上のレイアウト画面は用紙サイズに対応しています。
 800*600pxサイズを1920*1080pxに変えています。

-- GW4はWindows10に対応予定です --


■GWシリーズの特徴

一般的な描画機能に加え下絵を作る強力な機能がウリです。
取り込んだ画像を線でなぞってデジタル化していきます。
4K以上の大きな画像でも加工できます。

★オートカーブ

 もし、タブレットやマウス、さらにスキャナーやデジカメなど
器材が不調だったりした時の応急的な方法としてオートカーブを考えてみました。
 オートカーブを使いこなせば、出張先や電車の中など
環境が揃っていなくても作業ができます。動作チェックは終わりましたが…
 どんなふうになるのか微調整はこれからです(え!)
いち早く機能を試すことができます。

★プロット(2018/05/15追加)

 点を登録するモードです。[いいえ]-[OK]でこのモードに入ります。

BlueDrawEX

連続点からこのようにカーブを描くことができます。
また、図形の配置座標を指定することもできます。

いろいろと手直ししてこんな感じになりました。

プロットテスト BlueDRAW

 まだ落書き程度ですが、、、この線を目安に
違う色で上からキレイに描けば何度も描き直しができます!

★最新版は画面を隠せる!

最新版では何と!画面を隠せるようにしました。
例えば部屋に誰か入った来た時のために隠すことができますw。


ぐらふぃっくすわーくす4 最新モジュール
Windows XP/7/Vista/8/10 32ビット用
GW4.02 を ダウンロード



CG制作ツールは多機能で決まり事があります。なかなか思うようにできませんね。
高価な本を買っても半分程度しかわからない>_<…そこで、ここではもっと気楽に
描きたい方のための必要なツールを制作して揃えることにしました。


BlueDRAWは始めてアプリを使う人向けの安心の画像加工アプリのフリーソフト集です。
筆を使うというよりCADのような線画を描くソフトですね
BlueDRAWは用途に応じて選ぶことができます。通常はWindowsXP/7版をえらんでください。

●BlueDrawスキャン      <<ダウンロード  
WindowsXP/7版  Windows9x版 >>

BLUEDRAW BlueDraw
スキャナーから取り込んだBMPファイルを使って輪郭線を出力します。
このBMPファイルは一見すると黒に見えますが、
正確には真っ黒ではなく赤い黒とか茶色の黒とかに処理されます。

 このアプリは
垂直方向のフェーズ1、水平方向のフェーズ2があり数分かけて処理します。
今までは垂直方向だけの処理で水平方向のラインが消えていたためフェーズ2を加えました。

輪郭線を出力することで白と黒に大きく分けた画像ファイルができます。

BlueDRAW scnas 出力例

このアプリは背景を手描きでデッサンしたかのように仕上がります。サンプル画像を載せました。PCやスマホでお試しください。
やってみました!色をつければリアルな植物画になりそうですね。

●BlueDrawプレイ        <<ダウンロード 
WindowsXP/7 版  Windows9x版  >>

ぶるーどろー ブルードロー
BlueDrawアプリを使うための線画練習アプリです。線をなぞったり、線を描く練習ができます。
「写してみる」はサンプルの下絵を写します。「描いてみる」はマウスで線を描く練習です。
試行錯誤の連続でどうしてもこのアプリを作ってみたかったんです。
絵のイメージトレーニングをするアプリです。360度方向にマウスを回しながら線の強弱も身に着けます。
何のデバイスを使っても難しい方向があります。スムーズに描けるようにトライしてみてください。
ノートなどではヨレヨレでなかなかキレイに描けないんですが、PCなら難なく描けますね。

一部の機種でバグが起こります。デバッグ中です。ごめんなさい。
PCのポインティングになれるためのツールです。

詳しい説明とUIの改良

XP/7版は更新しました。詳しい説明とUIの改良をしたバージョン2.12です。
ラーニングすることで線をうまく描くことができるようになり、より高い作品に
仕上げることができるようになります。

● ぐらふぃっくわーくす4        <<ダウンロード WindowsXP/7版 2017/01/01更新  Windows9x版   >>

ぐらふぃっくわーくす4
画像加工アプリで下絵を作ったり、塗ったりすることができます。


 最初はMSXパソコンから始まりました。
グラフィックを描いていたのですが立ち絵が欲しくなったんです。
そこから何度もやっているうちに解像度が低すぎるので
WindowsPCで動くようにアプリの開発が始まりました。

GW2.5_menu

 解像度は800×600とまだHD以前のものです
方眼を表示してバランスをとって描いてます。

ぐらふぃっくわーくす サンプル 

まだよくわからなくて男性っぽい感じに見えます。

 ぐらふぃっくわーくす4 サンプル

それからいろいろと機能を加えていきました。
これは鉛筆書きしたものをスキャナアプリで取り込みました。
目の部分は円定規で描きました。

GW3,4_edit

取り込み中のものです。赤い線がなぞった線です。こんなふうに変わっていきましたね。

GW3.6_edit2

点を打ちながら描いてみました。後で点を消すことができます。

GW4_edit

消すとこんなふうになります。「うーまだちょっとうまくできていないです。もうちょっとかな…」